屋根裏通信

在宅で細々実務翻訳をやってます。翻訳、英語の勉強、その時々の出来事などのんびり綴っています。

インプラントの記事ばかりですいません。
歯性上顎洞炎に始まる歯の治療の一環ということで、
お付き合い頂ければと幸いです。

今回は、実際のインプラント植込み治療についてのレポート(?)です。

前の日から、抗菌剤(クラビット)と腫れ止め(デクドロン)の服用を開始します。

当日は、指定時間に来院し、まず採血。
「いい色ですね」と先生。
いわゆる「血液をさらさらにするお薬」を服用されている方だと、
もっと色が薄いんだそうです。
骨移植の時は、骨移植を促進するために、
この血液を移植部に入れるとの説明を受けたと思うのですが、
ちょっと記憶があいまい。
間違っていたら申し訳ありません。

その後診察台に移動し、笑気ガス+局所麻酔。
笑気ガスでぼーっとしていても、この局所麻酔が結構痛いです。
両側の上顎に麻酔を打たれましたので、
今回は逆側から骨移植用の骨片を取るんか~とげんなり。

前回(骨移植時)は、骨移植箇所と同側の奥の骨を砕き取って移植したので、
少し回復してからは心置きなく反対側で咀嚼ができたのですが、
両側に傷がある状態では、どうやって食事したらええねん。

というSayoの不安をよそに、インプラントの植込みが開始されます。
まず、植込み部を切開し、中の骨の状態を確認。
手前の小さなインプラントの方から植込みが始まります。
一般的なインプラント植込みは
ドリル穴開け→ボルト植込み→ヘッド(カバー)被せ→縫合
の順で行われるようなのですが、
1本目のヘッド被せが終わったところで、
2本目のインプラント(骨移植箇所)の植込みに移行。
同じ手順を繰り返して、最後に縫合して終わり。
その後、抗菌剤の注射をして頂きました。
局主麻酔注射から縫合終了までの時間は1時間10分程度でした。
(ちなみに、骨移植時は2時間ほど掛かっています)
結局、どこからも移植骨が掻き取られることはなかったのでした(なぜ??)。

口をゆすいでパノラマ写真(X線)を撮った後、
「それではこれから仮歯を入れますので」
・・・
今インプラントを植込んで縫合した箇所に仮歯・・・ですか?
そりゃまあ、3本分の歯がないわけですから、
そのままでは何かと不便には違いありませんが。

いったいどんな仮歯を入れるねんと気になったので、
入れる前に見せて頂いたのですが、
植込んだボルトと接すると思われる部分に、
うまいこと大き目の穴が開いておりました。
「緩めに付けておきますので、あまりこちら側で噛まないで下さいね」
という指示を頂きましたが、
小心者ですので、抜歯までそちら側では怖くてものは噛めませんから、
先生、その心配はご無用です。

ということで、やっと全ての処置が終わり、
先生の説明の時間になります。
植込み手術のところどころで撮った写真やX線写真を見せて、
きちんと説明して下さいます。
麻酔が切れかけた状態で説明を聞くのは正直辛いのですが、
これがなければ、詳細なレポートはできませんので、
一生懸命聞いておきます。

不審に思った盛り土部分については、今回は人口骨材料(と仰ったと思う<微妙に間違っているかも)を使用したということでした。これは骨にはならず「類骨」というものになるのだそうです。道理で、どこからも骨片を削り取られなかった訳だ。

その日は、帰宅後と就寝前の2回、痛み止めを服用しましたが、
翌日は我慢できないほどの痛みではなかったため、
痛み止めの服用は中止しました。
骨移植の際は、何日も痛み止めを服用しなければ我慢できなかったので、
骨移植時に比べて、遥かにダメージは少なかったようです。
十字頭帯で冷やした成果かもしれませんが、腫れも少ないようです。

本日、チェック(消毒+抗菌剤注射+術部確認)に行って参りましたが、
まずまず良好な状態のようです。
1週間程度は、毎日チェックに通わなければならないのですが、
そこは覚悟済みですので、あと暫く頑張ります。

そんな訳で、無事に土台の植込みが終わり、
懐は寒くなりましたが、かなりほっとしているSayoです。

どうもお付き合いありがとうございました。

SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。
2011.10.14 18:19 | 歯の治療 | トラックバック(-) | コメント(0) |
2月に骨移植した部分にやっとインプラントの土台(abutment)を埋め込むことができました。そんな訳で、今日は十字頭帯(以前の記事でも説明したような気がしますが、保冷剤くるんだハンドタオルを患部に当て、両手を離しても落ちないように頭周りと首周りに紐で固定している状態です)を巻いてパソ打ち中のSayoです。痛みは、骨移植時より随分ましなような気がします(まあ、痛み止め飲んでいますけどね)。歯性上顎洞炎に始まる、苦難の歴史(?)については、「歯の治療」カテゴリをご参照ください。

この6ヶ月間、移植した骨が、インプラントしても大丈夫な状態になっているかどうか確認するため、毎月1回チェックに通っていました。骨移植箇所のX線写真を撮り、状態をチェックの後、「まだもう少しだね」と帰されること5回、9月末の6回目のチェックでやっと「これならインプラントできますね」状態まで回復しました。インプラント関連のウエブサイトに「通常は3~4ヶ月」と記されていたりもしますので、その数字を参考にすると、私はかなり時間が掛かったことになるのですが、骨、骨移植の範囲、口腔内の全体的な状態は一様ではありませんので、あまり数字に拘ることはないのかなと思います。「インプラントOKな状態」とは、私の場合(私が理解できる範囲でということですが)、X線写真の骨移植した部分の下側(=上顎洞側ではなく歯が生えている歯肉側ということですが)の境界線がはっきり見えている状態ということでした。それまでのX線では、その部分はもやもやっとしてはっきりと写っていなかったのです。それを、先生は「骨密度が十分な状態」と表現されました。

ということで、「できる」となったらすぐにでもやりたいのが私の主治医。「じゃあ、来週」と嬉々として仰るのを「仕事の締め切りの都合が」と2週間後に延ばして頂いての手術が今日でありました。

骨移植した箇所にインプラント+上顎洞側にもう一度骨移植で盛り土(インプラントを支えるには強度が十分でないため)。そのもうひとつ前の歯も土台が殆ど残っていなくて、そのまたもひとつ前の歯との間にブリッジを掛けている状態でしたので、そこにも小さなインプラントを1本埋め込むことになりました。上に被せる義歯は全部で3個(一番奥の歯も土台だけの状態のため)。

今年のSayoの稼ぎは2月の骨移植と今回のインプラントと自腹の生命保険掛金で、綺麗になくなる予定です(辞書・参考書も結構買ったし、もしかしたら足が出るかもしれない<それだけしか稼いでないってことです)。

私の主治医は、いつも、手術内容の説明をされた後、インプラント+義歯のトータル金額+消費税額をがしっと提示されて、私をくらくらさせて下さるのですが(それなりに宜しい金額です<と言っても、他施設と比較して極端に高価という訳ではありません)、逆に言えば、それ以外に支払うお金はありません。抗菌薬、腫れ止め、痛み止めなどのお薬代、抗菌剤の注射代、術前のプレ処置(必要があれば)、術後のチェック、チェック時のX線写真(パノラマ含む)等が全てこの金額に含まれています。かーなーりーお値打ち感のある「インプラント手術」費用を提示されている施設の中には、こうした細々した費用を別請求されるところもあるようですので(知人談)、インプラント手術をなさる時は、その辺をきちっと確認しておかれることをお勧めいたします。

そんな主治医をどうやって見つけたかは、以前にも書いたかもしれませんが、Yellow Pageです(HPも確認しましたけど)。自宅からそこそこ交通の便のよい場所にあったのですね。腕のいい先生だと思うのですが、私の場合その先生に出会ったのは全くの偶然ですので、たぶん、そこで人生の運の何割かを使ってしまっていると思います。
そのような訳で、インプラント手術をなさる皆さん、事前調査は慎重に。そんなところで、人生の運を使わないようにしましょう。

あるべき場所に歯がない状態では、きちんとした食事を摂ることが難しくなります(切実)。
まだお若い皆さん、歯は大事になさってください。痛みを感じたら、極限まで我慢せず、咬合まできちんと考えてくださる歯医者さんへ。

長くなってしまいましたので、インプラント手術の中継録画(?)は次回に。そろそろ、十字頭帯(主として腫れ止め用にしてるんですけど)変えに行ってきます。


SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。
2011.10.13 19:31 | 歯の治療 | トラックバック(-) | コメント(0) |
もうひと月以上前のことになりますが、「歯性上顎洞炎 しつこくその後」で、骨移植の実況(?)をさせて頂きました。その実況は、十字頭帯を頭に巻き痛み止めを飲んで、仕事に励む(あがくとも言う)ところで終わっていたかと思います。
その後も、こうしてせっせとブログ記事を書いておりますので、骨移植後の経過も順調とご理解頂いているかと存じますが(まあ、実際そうなのですが)、骨移植を控えて不安を抱えている方がおられるといけないので(いるのか?)、術後の経過を下記致します。
お暇な方は読んでね。

2月16日(水)朝~
抗菌剤(クラビット100mg)+腫止め(薬剤名分からず)を毎食後服用

2月17日(木)AM
骨移植手術 + 抗菌剤注射
クラビットと腫止めは継続
また必要に応じて痛み止め(ケンタン60mg)を服用するよう指示あり。

2月18日(金)
術創消毒&チェック + 抗菌剤注射
本来であれば、19日(土)も抗菌剤注射に通うべきところだが、
先生が学会出席で19日は臨時休診のため、18日夜から、
毎食後クラビット100 mgを2錠服用するよう指示あり。
腫止めは当初処方の3日分がなくなったところで終了。

2月21日(月)
術創消毒&チェック + 抗菌剤注射

2月22日(火)
術創消毒&チェック + 抗菌剤注射

2月23 日(水)
術創消毒&チェック + 抗菌剤注射(注射はこの日で終了)

2月25日(金)
チェック
週明け頃から胃部不快感が続いていると訴えると、
「クラビットの副作用」と胃腸薬(ガスター20 mg)を処方される。
以後、胃部不快感は軽快。

3月1日(月)
チェック
術後経過よいとのことで、この日より、弱い抗菌剤(ファロム 200 mg)に変更。
3日分処方。その後、薬の処方はなし。

その後3月一杯は、毎週1回チェックに通いました。
4月からはチェックの頻度が隔週になり、ちょっと楽になりました。

普段痛み止めはあまり飲まない方ですが(抜歯、インプラント土台植込み手術時は、1~2回服用します)、今回は、かなり長い間痛みが続き、1週間近く1日2回痛み止めを飲みました(ただし、後になって分かったんですが、先生は、チェックの度に術創をちょっと開いてチェックをなさっていたということで、そりゃ、いつまでも痛いはずだわ~)。
腫れのピークは19日(土)。でも、外出時は必ずアヤしいマスク姿でしたから、まったく恥ずかしい感はありませんでした(それ以前に、そういう年代は通り過ぎたのかもしれない)。
クラビットはこれまでにも何回か服用していますが、副作用らしき症状が出たのは今回が初めてです。まあ、これだけの量(600 mg/日)をこれだけ長い期間服用したのは初めてですが。

口の中が落ち着いてきたかな~と感じられるようになったのは、術後3週間目頃からです。それまでは、ちょっと歯ブラシやお箸の先が当たっただけで、術創から出血してしまい(すぐ止まりましたけど)、怖くて触ることもできませんでした(<案外怖がり)。その後、出血量/頻度は徐々に減り、今では出血することもありませんが、まだ何となく怖くて、その部分だけやわらかい歯ブラシで軽くゴシゴシしています。そこに歯がおらんのが気持ち悪いです(仕方ないですが)。

最初の1週間、ほぼ毎日通うのが一番大変でした
(ちょうど仕事も修羅場っていた時だったので)。

インプラントの土台を埋め込むことができるようになるまでには、
もう少し時間が掛かりそうです。
ということなので、皆さん、本「歯の治療」カテゴリ記事につきましては、
また「歯性上顎洞炎 しつこくその後・インプラント編」でお会い致しましょう。


SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。
2011.04.08 00:14 | 歯の治療 | トラックバック(-) | コメント(0) |
それでは、これから骨移植の実況をさせて頂きます。
(話の見えない方は、大変お手数なのですが、
歯の治療カテゴリの過去記事を読んでやってください)

あとで、先生から受けた説明に頼っている部分も多いため、
一部正確でない記述があるかもしれません。
骨移植を考えておられる方は(いるんか?)、
参考程度に留めて頂ければと思います。

手術前日から前投薬を服用します。
いつも(抜歯やインプラント時)は抗菌剤だけでしたが、
今回は腫れ止めが加わりました(・・・そんなに腫れるんかい・・・)

で、当日です。
採血の後、診察台に上がり、まな板の鯉状態になります。
笑気ガス吸入でぼおっとLight-headed状態になったところで、局所麻酔の注射です。

「それでは始めます」
と先生。

今回、(自分から見て)下顎骨右端の骨をちょいと取って、
左上奥から2番目の歯を抜いた後に上顎洞に向かって開いている穴を塞ぐ予定でしたが、
先生は、手術開始直前に撮ったレントゲン写真を見て、
上顎骨左端から骨を採取できると判断されました。

なので。
まず左上奥のクラウンを外し、上顎骨左端にあたる部分の歯肉をメスで開き、
必要な大きさの骨を切り取り(のみ状の器具で切片を掻き取ったという感じ)、
それをさらに小片に砕いて、閉孔すべき場所に埋め込むという手順で
手術は進みました。
最後に何箇所か縫って終わり。
(最後の方は麻酔が切れかけてきて、ちょっと痛かったです)
その後、抗菌剤の注射をして頂いて、本日の部すべて終了。

先生、今日もお世話になりました。

手術時間は、診察台に上がってから降りるまで約2時間でした。

「思っていたよりダメージが大きくて」
と看護師チーフ。
「帰ったらよく冷やしておいてくださいね」
骨移植を行う箇所の近くから骨を採取したため、
その部分へのダメージが大きくなってしまったとのことです。
でも、たとえ少量でも1日3度食事をしないと気が済まない私としては、
片側だけですませて頂けたことは逆にありがたかったです。
反対側で安心してものを食べることができますから。

明日から暫く洗浄とチェックと(必要に応じ)抗菌剤注射に通わなければなりません。
でも、とりあえずびびっていた手術が終わってほっとしているSayoです。

お値段は・・・聞かんといてやってください。
保険適用外とだけ申し上げておきます(泣)。

で、帰宅して栄養ドリンクと野菜ジュースを飲んで、
(さすがにまだものは食べられんかった)
抗菌剤・腫れ止め・痛み止めを飲んで仕事に戻り、
片手が塞がっては仕事にならないので、
タオルでくるんだ保冷剤を左頬に当てて
十字頭帯(←必要に迫られて発明)を巻き、
現在鋭意ラストスパート中です(で、今ちょっと現実逃避中です)。
(今日だけは)翻訳者の鏡と呼んでやって頂ければ嬉しいです。

SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。
2011.02.17 16:26 | 歯の治療 | トラックバック(-) | コメント(0) |
抜歯したり、歯肉をメスで切って膿を掻き出したりと、
これまで数々の修羅場をくぐり抜け・・・じゃなかった、
かなりエグい歯科治療にも痛みにも腫れにも耐えてきたSayoですが、さすがに

「骨移植」

という言葉を聞いた瞬間は、びびってしまったのでした。

先月、歯性上顎洞炎の根治治療のため、抜歯したという記事を書きましたが・・・

その後の進捗状況というか途中経過です。

歯性上顎洞炎治療後、上顎洞の炎症と痛みは治まり、
抜歯も無事に終わり、
さて、このあとどうするよ? という話になり。
先生からは

① 前後の歯でブリッジを形成する(抜いたのは上の奥から2番目の歯です)。
② インプラント手術を行う。

という2つの選択肢が提示されました。
とりあえずあと20年くらいは生きる予定であることと、
前後2本の歯も虫歯治療を行った歯であることを考慮し、
(泣く泣く)インプラントを選択しました。
(蛇足ですが、時々、自分は、インプラント代金を捻出するために
あくせく働いているんじゃないかと思うことがあります)

でも、先生は
「どういうやり方でインプラントを行うのがよいかよく考えてみます」と。

その結果。
次のアポイントメントでは、骨移植を提案されました。
私の場合、上顎洞と口腔を隔てる歯槽骨が一部欠損しているのだそうです。
その部分は上皮で隔てられているだけで、
平たく言えば「上顎洞に向かって穴が開いている」状態だと。
(道理で、ちょっと歯ブラシでごしごしすると簡単に出血するわけだ)。
その状態では、もちろんインプラントの土台を植え込むことはできません。
またその状態を放っておくと、細菌感染しやすくなるとのことでした。
というわけで。
まず骨移植を行って穴を塞ぎ、その部分に骨を増生する必要があるのだそうです。
インプラント自体は、骨の成長(?)を待って後日行います。

「といってもほんの少し取るだけです。
同じ側の下側にはインプラントが入っていますから、
反対側の下顎骨の端っこがいいでしょう。大きさは・・・」

淡々と(あっさりと)骨を取る説明をされる先生。

ちょっと待った。
それって、右も左も切ったり縫ったりするってことですよね。
どっちも腫れるし痛いってことですよね?

「お痛みは2~3日、腫れも1週間くらいのものですよ」

もしかして、その間まともなものが食べられないってことですかい?
そんなへろへろの身体で、締切りに向かってラストスパートせよとな?

「何度もやっている手術ですから、大丈夫です」

いや、それはもうよく分かっております。
先生には全幅の信頼を寄せてはおりますが。
でもだがしかし。
その「明日にでも切りましょう」的なお顔、止めて頂けませんか。
ち、ちょっと心の準備が。

というわけで、来週手術と決まりました。
(もちろん「手術」というほど大層なものではありません)
そんなわけで、現在まな板の上の鯉状態の小心者のSayoです。

先生とお話しして帰宅したあと、
例によってGoogleで色々調べてみました。
(ここは本当は真っ直ぐ仕事に戻るべきところです<またかい)
まあ、確かにそうたいしたことのない手術ではあるようで、ちょっと安心。

興味がある方は「骨移植」「歯」で検索してみてください。
写真つきもあります。
これをやられると思うとなー。
まあ「楽しい」気分でないことは確かです。

無事手術が終わりましたら、またご報告いたします。
(←ちょっとヤケ気味)

みなさん、歯は大事に致しましょう(切実)。
お金もかかります(もっと切実)。

SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。
2011.02.10 12:04 | 歯の治療 | トラックバック(-) | コメント(0) |