屋根裏通信

在宅で細々実務翻訳をやってます。翻訳、英語の勉強、その時々の出来事などのんびり綴っています。

この2つのアドレスを記すかどうかについて、
私の中ではずっと葛藤がありました。

自分だけが受け止めていればいいのではないか。
見たくない人もいるだろう。
読みたくない人もいるだろう。

非被災地の人々の間にも軽いPDSD症状が現れていると言われる今、
それは、寝た子を起こすことかもしれない。

また、調査が基本の翻訳者の方々であれば、
この2つのサイトの存在はすでにご存知かもしれない。
それでもそれに触れないでおられるのは、
触れない方がいいとお考えだからかもしれない。

葛藤しつつ、普通の記事も書きました。
「自分が」早く日常に戻りたかったからです。

でも、今日ブログ記事の方を読み直してみて
他の方にも知っていただきたいと思いました。
それは現実を突きつけるものではありますが、
希望を与えてくれるものでもあるからです。
少なくとも、私は、
自分の甘さを恥じるとともに
人間の持つ強さというものを感じました。

読まない選択ありです。
特に、その1については、
小さいお子様がおられる方、
今すでに何らかの苦しい思いをされている方は
ご覧になる前に熟慮なさってください。
見ない、または
アドレスのみ控えて今は見ないという選択肢もお考えください。


その1
New York Timesが震災の日から今日までを追った写真集です。
現在254枚ありますが、どうしても1枚目(最新の写真)のページが出てしまい、
254枚目(最初)から始める方法が分かりません。
お手数ですが先にindexを溯っていただき、
254枚目から順にご覧になることをお勧めします。
その方が、少しずつですが、再生に向かう部分も感じられるような気がするからです。
報道されなかったような写真もあるかと存じます。
自己判断にてお願い致します。
http://www.nytimes.com/interactive/2011/03/12/world/asia/
20110312_japan.html#1
(2行にしていますが、続けて入力してください。
1行にすると、最後の「.html#1」の部分が消えてしまい、
NY Timesのページにとべないようです)

その2
こちらのブログは、写真をご覧になった後でお読みになってください。
逆順ですと精神的に辛すぎるかもしれませんので。
医療チームのスタッフとして現地に入られた方の記録です。
最後は思わず正座していました。
「何ができるだろう」について考えさせられます。
http://blog.goo.ne.jp/flower-wing

この文章を書きながらも、まだ葛藤しております。
関連記事
2011.03.30 20:26 | 震災 | トラックバック(-) | コメント(2) |
たぶん、英訳。

15年前だったら、迷わず「和訳」と答えたと思います。
ていうか、そもそも英訳の仕事はしてなかったし。
当時の英訳は、A社社長に「使えん」とお墨付きを頂いていたSayoです。
最初にオンサイトの仕事に就いた時(15年超前)の英訳レベルは、
英作文に毛が生えたくらいだったと思うのです
(と胸を張ってみる<普通、そこは胸を張るところではありません)。
だって、和訳は通信教育とかで勉強していたけど、
「英語を書く」ということは殆どしたことなかったし。

当時は「翻訳請負」という形態で働いていましたので、
採用にあたっての試験や面接は、
請負元翻訳会社の社長にして頂きました。
簡単な和訳/英訳の試験+面接でした。
(その後この社長は身体を壊して請負の仕事を辞められ、
友人のA社社長が、3人いた翻訳者を見受けしてくださり、
私たちはそのまま仕事を続けることができました。)

で。その最初の社長ですが。
まあ、気さくというか歯に衣着せぬというかハッキリものを仰るというか。
初日に就業先の部署に連れて行って頂く道中、
「君の英訳はボロボロだが、和訳がましだったから採った」
と採用理由を教えて頂きました。
けれど同時に
「できないと思ったら原稿をFAXで送りなさい。助けてやるから」
とも。平和なよき時代でありました。

別の部署の先輩翻訳者の中にも、
「遠慮せず辞書代わりに使ってね」
と仰ってくださる方があり、
(とさらっと言えるのがまたスゴいと思うのですが、
実際、その発言に見合うだけの実力をお持ちの方でした。
恐れ多くて、実際に辞書代わりにすることはできませんでしたが)
これらの方たちに助けられ、2年超の間、
何とかお仕事を全うすることができたのでした。

というわけで。
いつものように話が3段跳びしましたが、
「英訳と和訳とどちらがラクか」
という話でしたね。

今は。
正直どちらも楽とは言えないのですが、
強いて言うなら、最初にも書きました通り、英訳の方がラクです。

英訳ができるようになったのは、
アメリカでCommunity collegeに潜り込んでいた時に
書かされまくり(宿題で)読まされまくり(宿題で)
直されまくった(英語の授業で)おかげだと思います。

もちろん、今でも、「自然な英語らしい」言い回しを探して
Googleの密林を彷徨いつつ、
「でも、やっぱりココおかしいよなあ」と悩みながらの作業です。
(日本語の暗号解読が難しいことも多いけど<切実)

そんなSayoが、「英訳の方がラク」と考えるのは、
たぶん英語が母語ではないからだと思うのです。
だから、言葉を選ぶさいに、日本語ほど悩まないのかもしれないと。

和訳の時の方が、一見簡単な単語やフレーズが
「・・・でも、それちょっとニュアンス違うし」
とうまく訳せなくて、泥沼に嵌まってしまうことが多いような気がします。

英訳では「意味分からん(泣)」「何が言いたいねん(怒)」と暴れ、(再読/チェック時に)「どう考えてもこの英語はおかしい」と何度もやり直すことはあっても、「この英語、何かちょっと言いたいことと微妙に違う気がする」と悩むことはまずありません。
なので、実は英語が母語であれば悩むかもしれない箇所を
分からないがゆえの大胆さで、
さらっと流したりぶっ飛ばしたりしているんじゃないかと、
ふと思ってみたりするわけです。

それでいいわけはもちろんないので。
日々、「それも何かの助けにはなるかも」と
せめても音読に励むSayoです。

そんな英訳作業を助けて貰っている基本辞書は
「ビジネス技術実用英語大辞典」「新編英語活用大辞典」「英辞朗」
の3点です。

「新編英語活用大辞典」は前置詞の掛かりを確認する以外にも、
ある名詞がどんな動詞を取るのかのチェックにも使っています。
個人的にはとても重宝しています。
「英辞朗」は「?」な時がないではありませんが、
Google検索の足掛かりとして、結構役に立ってくれています。
「ビジネス・・・」は私が愛を語るまでもないかと思いますので割愛します。

SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。


すいません。
本題と関係がないので、小文字で表示しております。
ずっと気になり、心を痛めていた認知症の方々、その介護者の方向けの支援サイトが立ち上がりました。
信頼できるサイトのようですし、「支援したい」との思いが伝わってまいりましたので、アドレスを記しておきます。
お知り合いにこの情報が有用かもという方がおられましたら、
サイト内容をご一読の上、ご自身の判断で知らせて差し上げて下さい。

東北関東大震災 認知症の方の支援に関する情報
http://sites.google.com/site/ninchishoshiennptect/

東日本大震災・被災者向け医療情報まとめサイト #311care
http://akkie.mods.jp/311care/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

この情報は、暫くの間、記事の最後に表示します。
ご了承ください。

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関連記事
2011.03.29 21:55 | 翻訳 | トラックバック(-) | コメント(4) |
「老いた母、どうするよ」というのは、
もしかしたら、別の人にとっては、簡単に解の見つかる
そうそう悩むべき問題ではなかったのかもしれないけれど、でも、
私にとっては、正常な判断力が奪われるほどに苦しい時期があった。

電話の音が怖く、留守番電話の点滅が怖く、
母から逃げられるなら死んでもいいと思ったこともあった。

冷静に振り返ってみると、
子供はいないものの気のいい旦那がいるわけで、
なおかつ成年後見の必要のある父もいるわけで、
とうていまともな思考ではないことは明白だけれど、
その時には、それ以外のことはどうでもよくなっている。

ほんとうにその直前まで行ったこともあったけれど、
「今朝、旦那に『いってらっしゃい』言ってないし」
とふと我にかえる。
あと、いくら正常な判断力はなくしていても、
「そこ」に向かって最後の一歩を踏み出すのは怖い。
本当に怖い。

そんな、ただただなすべきことだけを何とかこなしていた日々。
もちろん翻訳の仕事からは遠ざかっていた。

ある日、父のお世話になっている施設に行こうと、
川の土手を走っていたら、
桜のつぼみがかなりふくらんでいるのに気がついた。
「春が来るんや」と思った。
私のあれこれには関係なく、春は来るのだなと。

これはドラマじゃないので、
その日を境に私の心境が激変したということはない。
それからも鬱々とした日々を過ごし、
旦那を始めたくさんの方に助けられて今日まできた。
今は死を考えることもない。
翻訳の仕事もやっている。

でも、桜のつぼみを見ると、
あの時「春が来る」と思ったことを
妙にはっきりと思い出す。

今日もその道を走っていて、
桜がつぼみをつけているのに気が付いた。
えええっ、この寒さやで。
(小さいつぼみだけどね)

でも。
必ず春はくる。
そのあとまた冬がきても、その冬が長引いても
またいつか春がくるよ。


すいません。
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ずっと気になり、心を痛めていた認知症の方々、その介護者の方向けの支援サイトが立ち上がりました。
信頼できるサイトのようですし、「支援したい」との思いが伝わってまいりましたので、アドレスを記しておきます。
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サイト内容をご一読の上、ご自身の判断で知らせて差し上げて下さい。

東北関東大震災 認知症の方の支援に関する情報
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関連記事
2011.03.27 00:45 | 分類不能 | トラックバック(-) | コメント(0) |
今期最後の大仕事が、もう少しで終わりそうです。
(の目途がついたので、ちょっと戻ってきました)
たぶん翻訳会社さんの方もそれでひと息つかれるでしょうから、
自分のような非常要員は再び待機やろなあと
ほっとしたり寂しかったり。

でも、母の入院先の病院から
「そろそろ施設探しも真剣に」
的なお話を頂いてしまいましたので
(忙しさにかまけて、つい先延ばしにしていました<スイマセン)
そちらの方も本腰を入れないといけないので、
ゆっくりはしていられないかも。

さて。
前回「お世話になっています」と書いたのは
「絵とき 電気電子情報基礎用語事典」(オーム社)
今回(といっても、もうひと月以上前ですが)
「それでは足りん」
と本屋さんに走り、
電気機械物理関係の棚をさらい
(マスクもしていましたから、
怪しいおばさんでありましたでしょう)
ゲットしたのが(そしてずい分助けてもらったのが)
「新版 図説電気・電子用語事典」(実教出版)です。

収録語数は3700語と「絵とき」(3000語)とあまり変わらないのですが、
2009年に収録語の見直しを行った新版が発行されていますので、
特に通信関係の新し目の情報も、それなりに信頼できそうです
(いや、通信関係のお仕事の経験は、実際殆どありませんが)。

個人的な感触としては、「絵とき」を「基本の基本」とすれば
「図説」は「基本」くらいの感じです。
(つまり「図説」の方が、もう少し突っ込んだ説明が
なされているものが多いような気がしたのでした。
もちろんその逆もありましたが。)

たとえば、「絵とき」では
「パルス変調」の項の中で、
「パルス振幅変調」「パルス幅変調」「パルス位相変調」
の説明が図入りでなされていますが、
「図解」の方では、
それぞれが個々の項目として独立して扱われている、
といった具合です。
まあ、もっと詳しく知りたい時は、
Googleの旅に出ないといけないですが。

ともかく。
両者を合わせ読むと、かなりの基礎知識を仕入れることができ、
のちのGoogle検索にも役立ちました。
(いや、それらは、当然知っておくべき基本知識と言われれば
それまでなんですが<そして確かにそうには違いないんですが)

難点は、「絵とき」ほど巻末の英語索引が充実していないこと。
それでも、3000円(税別)というお値段は、
今回助けてもらったことを差し引いても
十分リーズナブルに思えました。

今回の記事を書くにあたって、ぱらぱらとめくっていましたら、
数年前に苦しんだ某装置の仕組みが
かなり詳しく図解されているのを見つけまして
「あの時、この事典がおったら~」
と思わず歯軋りしてしまったのでした。
が。
だいたい世の中というのはそういうもんです。



すいません。
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ずっと気になり、心を痛めていた認知症の方々、その介護者の方向けの支援サイトが立ち上がりました。
信頼できるサイトのようですし、「支援したい」との思いが伝わってまいりましたので、アドレスを記しておきます。
お知り合いにこの情報が有用かもという方がおられましたら、
サイト内容をご一読の上、ご自身の判断で知らせて差し上げて下さい。

東北関東大震災 認知症の方の支援に関する情報
http://sites.google.com/site/ninchishoshiennptect/

東日本大震災・被災者向け医療情報まとめサイト #311care
http://akkie.mods.jp/311care/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

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関連記事
2011.03.24 15:35 | 辞書・参考書 | トラックバック(-) | コメント(2) |
毎月末各家庭に配布される市の広報誌の第1稿が上がりましたとの連絡を頂いたので、市役所広報課まで原稿を取りに行ってまいりました。

以前、ちらと書いたことがあったかと思うのですが、私は、とあるボランティアガイド団体に籍を置いていて、その中の「翻訳委員会」という部門に属して、広報誌の英語版作成を手伝っています(正確には、ある日気が付くと翻訳委員になっていた)。

月1回の翻訳作業の他に、日本語原稿を受け取り、翻訳記事を抽出し、その月稼動可能な方々(だいたい10人前後)に担当を振り分け、皆さんにメール便で原稿を送る、というお仕事が、私の担当です。前任者の方から引き継いで3年経ちますが(←市役所に一番近いところに住んでいるので即決)、今でも、毎月、記事の選定(←「独断で決めていいから」と言われている<いいのか?)には大いに悩みますので、発送作業を終え、皆さんに「原稿送りました」メールを送ってやっとひと息、です。

前任者の方からの、
「健康関係の記事は、講演会以外は基本全部(予防接種、がん検診、乳幼児健診、母親教室など)、ゴミ収集は必ず、特集も必ず、こどもやスポーツ関係は優先、チケット代が高いイベントは無視、フリマ歓迎、あとは、稼動人数見ながらテキトー。好きにやったらいいから(本当にいいのか?)、気楽にね」
という引継ぎの言葉とともに、気が付いたら始まっていた、というのが正直なところです。

なので、前年同月号の記事を参考にしながら、だいたいひとりA4 1~4枚程度の翻訳量になるように&担当記事が前月号の記事と重ならないように(つまりがん検診を担当された方が、よく月もがん検診を担当されたりしないように)、割り振っていきます。
ボランティアの、勉強を兼ねた翻訳ですが、一応きちんとネイティブの方にチェックして頂いています(そうしたやり取りは、また別の方の担当です)。

健康関連の記事は、日本人男性と結婚され、お子さんもおられる、そのネイティブチェッカーの先生の「必要」との判断がもとになっているとか。
特集記事については、(要不要には関係なく)広報課の「市が広く周知したいその月の目玉記事だから必ず入れて」という要請があったとか。
また、ゴミ収集(広報誌には、月1回収集の燃やせないゴミの収集日が記載されます)記事は、ページ数の都合でそのページがペラ1枚になると、そのページだけが抜かれるらしいので、皆さん必要とされているようです。Sayoが生息している市では、ゴミは厳密に分別しなければならず、間違ったもの(可燃ごみにリサイクルアイテムとか)が入っていると、「収集不能」の紙をぺっと貼られて放置/さらしものにされてしまいますので、それも無理からぬことかもしれません。

こういう「必要とされているらしい」ことが分かっている記事はよいのですが、それ以外の記事の取捨選択は、私たちの「スポーツなら、多少言葉が通じなくてもともに楽しめるだろう」とか「こども関係のイベントなら親も子も触れ合うことができるかも」という推測がもとになっているわけで。
個人的には、アンケートやインタビューでニーズを探ってみたい気持ちはあるのですが、まだ実現には至っていません(ゴミのページだけ抜かれるしなあ・・・)

さらに、日本語原稿は(あたり前の話なのですが)「日本人」を想定して書かれているので、「日本人なら当然分かっている」的な部分は省かれた状態で書かれていることも多く、そのまま訳したのでは、「英語的には間違っていないけど、何言ってるか分からん」状態だよなあと悩んでしまう、でも掲載が必要な情報もあったりする。


そんなことを改めて考えてしまったのは、
「諸外国語のHazard mapってあったっけ?」
とふと思ったのがきっかけでした。

市から配布されたHazard map(+各地域の揺れやすさMap)は、タイトルと地図中の消防署、警察署、避難所マークの説明、色分けされた揺れやすさから想定される危険度(建物倒壊率)の表部分は日英中韓4か国語併記になっていました。書いてあることは分からなくとも、自分の居住地が赤であれば「何だか危なそう」くらいは分かる、そんな感じのMapです。

あと、日本語で少し説明がありますが、これをそのまま訳してもよく分からんやろなあ、という内容のものも少なからずありましたので、この地図はこの状態でよいのかなと。
これとは別に、「地震の知識がない人が読んでも分かる地震が起きたら(安否確認情報含む)」外国語版があればいいなあと思いました。そういう「「起きたら何が起こる、あなたはどうする、こうやって安否確認する」情報が手元にあれば、外国人居住者の方ももう少し安心して生活できるのじゃないかと思ったのでした。言葉の通じない国に住んでいるってだけで、きっと不安でしょうから。
実際に作れるかどうかは、他の委員さんとも相談して考えていかなければならないですが。

ということで、広報誌の発送は無事終えることができたのでした。


Yahoo!災害情報へのリンクは、そうした情報へのアクセスの仕方が周知されたと判断し、
本記事から記載を外しました(過去記事のリンクは暫く置いておきます)
今後もできる形で応援し係っていきたいと思っております。

SayoのBackgroundについては「はじめに」カテゴリの記事をご参照ください。
関連記事
2011.03.20 14:25 | 翻訳 | トラックバック(-) | コメント(2) |